日焼けした弟子の魂よ永遠に
「起業家」は好きかな?嫌いかな?さまざま意見があるかもだけど、必ずしも悪くはないよね、「たい焼き」は。そう考えたりしない?
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熱中して踊る母さんと紅葉の山

人によって、好きなものや気になるものがあると思っているけれど、どんなものか聞いてみるのが大好き。
友人に質問してみたところ、まとまったお金、良い生地のランジェリー彼氏の事が大好きとの事。
その上、男の人の血管の出た手。
それと、スペイン語のひびき。
私にはピントこない。
りんごあめ、素肌に直接ニット、軽い香水、ハスキーボイスの男女が好きだと、伝えた。
もちろん理解不能だとの事だった。
まさにこれは、フェチという分野だという。

自信を持って大声を出すあの人と暑い日差し
私の息子がマルモダンスにはまっている。
私と妻は教えていないけれど、3歳だけれど頑張ってまねしている。
映像でマルモのおきての音楽が流れると、録画した映像を見ると主張して泣く。
保存したものを流すと止まることなくずーっと見続けている。
父親からみて、テレビの映像を見てばかりよりも本を見たり、おもちゃなどで体を使って遊んだりするほうが好ましいが、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、本を読んであげたりし続けたい。
大きくなったら絶対に離れていくものだから、今だからこそ遊んでおくのも自分の為でもある。

陽気に口笛を吹く姉ちゃんと冷めた夕飯

布団に入ってそれでも、眠りに入れないときに、新作映画をゆっくり見るようにしている。
昨夜見た映画は、エスターというタイトルのアメリカ映画だった。
主役の、エスターと言う子は賢いけれどちょっと変わった子ども。
終わりに予想もつかない結末が待っている。
それを観賞の中盤で、結末が理解できる人がいるだろうか疑問なほど意外すぎる事実。
まさに、ビクッとするわけでもなく、非常にある種のホラー映画のような結果だった。
作品は、眠れない私の夜の時間を濃い物にしてくれる。
と言いつつも、絶対ジントニックなんかの甘いお酒もお供しているので、体重が上昇するのが恐ろしい。

自信を持って口笛を吹く兄さんと飛行機雲
先日、明日香と麻衣子と旅に行きました。
2人は、私の学生時代の仲間で、一緒に頑張った仲間です。
しかも、勉強していたのが旅行関係と英語だったので、旅が趣味だという学生たちでいっぱいでした。
なかでも、明日香と麻衣子を含む仲のいい6人で世界各国へ宿泊した思い出は大切です。
私は今までそんなに友人が多くないし、それで十分だと満足しています。
という事で、素直に喜んだけれど、すぐ隣で麻衣子が満足しているような雰囲気だったのもツボでした。

前のめりで大声を出すあの子と季節はずれの雪

元ブラックビスケッツのビビアン・スーは、美人で才能あふれる人だと思う。
すでに30代の終わりなんて、見えない。
昔見たTV番組で、印象的なのが、英語勉強中のビビアンがアメリカ人からのインタビューにアンサーしていたところ。
まだ勉強している所のようだったけれど非常に熱心だった。
今では英語だけでなく日本語だって、すでに話せるだろうと思う。
努力家であるビビアン・スーの素晴らしさは計り知れないくらいなのだ。

どしゃ降りの月曜の午後に歩いてみる
釣り仲間が最近フカセ釣りによくスポットに行ったらしい、少ししかあげれなかったらしい。
サバゴが大量で、フカセ釣りが難しかったらしい。
だがイノコの50cmサイズが釣れたらしいから、うらやましい。
どんだけ前かわけてもらって初めて食したが非常に好みだった。
そんなのがいいのが釣れたと知ってしまったら楽しみでしょうがないが、まだ行けないので今度だ。

寒い平日の明け方に立ちっぱなしで

好きなミュージシャンはいっぱい居るけれど、この頃は洋楽を中心に聞いていた。
一方、国内のミュージシャンの中で、大好きなのがチャラだ。
CHARAは多くの作品を出している。
代表作なのは、やさしい気持ち、ミルク、VIOLET BLUEとか。
国内さまざまなミュージシャンが存在するが、彼女はcharaは魅力ある個性がピカピカと見える。
国内には、海外進出して活躍する歌手も多くいるが、この方も人気が出るような予感がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
こう言った題名が思いつくことに尊敬を覚える。
多くの作品の作詞と作曲も行っていて私の意見としては想像力がありカリスマっぽい魅力があると思う。
ジュディマリのyukiとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、大好き。
似合っていたから。
誰しも一回、思う、思われたい感じの事を、うまくキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

勢いで泳ぐあの人と冷たい肉まん
随分前、まだ20歳の時、同級生と3人で飛行機でソウルに旅に向かった。
行ったことのない国外で、宿に短期の宿泊だった。
メインストリートをずっと観光して、楽しんでいたけれど、途中で道に迷ってしまった。
日本語は、全然浸透していないし、英語も全く通じなかった。
泣きそうになっていると、韓国人のお兄さんが、発音のきれいな日本語で道を説明してくれた。
少し前に大阪に留学して日本文化の習得をしたとのこと。
それがあって、また、素晴らしい旅を続けることが可能になった。
帰る日、タクシー乗り場で道を教えてくれたその人にたまたま出くわした。
「またきてください」と言われたので、嬉しくて韓国が大好きになった。
いつも長期休暇には韓国旅行が計画されている。

蒸し暑い火曜の明け方はゆっくりと

せがまれて、知人の所有している山の竹の間伐を支援してのだけれど、高すぎる竹がすごくうじゃうじゃ生えていて苦しかった。
知人が山の管理を親から引き継いで、竹がひしめいていて、除去しづらかったらしい。
俺は、ちょっと仕事で使用する新しい竹が欲しかったので、いただけることになり、ちょうど良かったが、急斜面の里山から出すのもつらかった。

悲しそうに熱弁する兄弟と壊れた自動販売機
やり始めたら、仕上がるまでに時間がかかるものは、世の中にたくさん存在する。
やはり、他言語ではないかと思う。
と感じていたが、お隣の韓国の言葉は、例外ともいえるようで、母国語である日本語と同じく、SVOで、なんと日本語にない音が少ないので、身になりやすいそうだ。
韓国語を勉強していた明日香ちゃんは、今からのスタートでも確実に習得しやすいので良いと思うよ、とのこと。
なんとなく参考書でも読んでみようかなあ・・・と思ったけれど、丸や縦線を組み合わせたようなハングルはお絵かきにしか見えない。

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