日焼けした弟子の魂よ永遠に
生きていく上で、「サイクロン」のポジションってどう思う?興味無いと言えるだろうか。「りんごジュース」は、君にとってはなんの意味があるんだろう。
ホームボタン

よく晴れた日曜の午前は目を閉じて

3か月前まで全く存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツというものがある。
都市部では、プール用オムツをはいて入れることろと入ってはいけないところがあり、場所によって違うらしい。
きっと、赤の他人からは、プール用でもおしっこなど中に存在しているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
さりとて、親だったら、プールにいれてあげたいとも思う。
しかれども、逆の立場だったらとってもいやだ。

雪の降る休日の昼に足を伸ばして
この国には、たくさんのお祭りが存在するみたいだ。
実際に確認したことはないのに、とても良く知っているお祭りは、秩父夜祭りがある。
豪華な彫刻を施した、笠鉾が2基と屋台が4基。
祭りの概要が分かる会館を観光した際に、実際の様子を写したDVDや実物大の物を観賞させてもらった。
真冬に行われているので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
体験したいし見たい祭事の一個でもある。
まもなくあるのは、福岡県福岡市のほうじょうえがよく知られ、生きている者の生を奪う事を禁止する祭り。
江戸時代は、この祭事の行われている間は、魚釣りも禁止されたという。
受け継がれてきたお祭りも重要だが、私はリンゴ飴の屋台も同じく大好き。

控え目に泳ぐあいつと冷めた夕飯

夏休みが2週間くらい過ぎた頃の日暮れ前。
「缶蹴り」で鬼をしている少年は、とてもお腹を空かしていた。
捕まえても捕まえても、カンを蹴られて捕虜が脱走するので、もう今日の缶けりは終わりが見えない、と途方にくれていた。
へとへとに疲れて家に帰ると、ドアを開けた瞬間に今日の夕飯が判明した。
とても美味しそうなカレーの匂いに、少年は疲れがふっとんだ。

無我夢中で話すあいつとよく冷えたビール
夏休みで催しがものすごくたくさんで、ここ最近、夜分にも人通り、車の通りがたいそう多い。
田舎の奥まった場所なので、通常は、夜間、人の通行も車の往来もそれほどないが、花火やとうろうなどが行われており、人の通行や車の往来が非常に多い。
常日頃ののんびりとした夜が妨害されて少し騒々しいことが残念だが、日常、活況がわずかな田舎が活気があるように見えるのもまあいいのではないか。
周りは、街灯も存在しなくて、小暗いのだが、人の通行、車の通行があって、にぎやかさがあると陽気に思える。

夢中でダンスする彼女と月夜

とあるいつもと違うような内容の業務がやってきたとき「まあ、なんとかなる」と考えていた新人の頃。
その時、自分を含むメンバーのみんなが「過ぎればどうってことないよ」など不真面目にとらえていた。
そこで教育担当の女性上司が、促した内容が脳裏に残っている。
「成功に向かって努力をして準備を進めたからこそ、過ぎてしまえば成功するだけの話。
なので、今のあなたたちのように簡単に構えていて、運よく業務が単純だったという意味は含まれていません。
過ぎてしまえば簡単だったと言う本当の意味は、それとは逆です。
甘く見ずに真面目に勉強し準備を進めたからこそ能力が業務内容を越えて、内容がスムーズに進んだという事を言っているだけです。
真面目にその気になれましたか?
甘く見ないで頑張りましょう。」
という事だった。
この言葉があってから、私は必死に取り組みしっかり収めきることができた。

風の無い休日の晩は食事を
アパレル店員さんって絶対勤まらないなど思うのは自分だけだろうか。
毎日、完璧に着飾らないと店のイメージにつながる。
私なんて、外で仕事する時はスーツを着るといいし、メイクもしてればそれでよし。
外出するときは、自分でお気に入りの服装を選べばいいし、在宅で仕事するときはTシャツにジーンズで大丈夫。
なので、おそらく、服を売るなんて商売には、向かないと思う。
服を選んでいると、店員さんがやってきて、ファッションポイントや合わせ方を教えてくれる。
何故かそれに固まってしまい、買わずに逃げ出してしまう。
これも、店員さんって出来なさそうと思う事の大きい理由の一つだ。

息絶え絶えで跳ねるあの子と横殴りの雪

3年前、コンディションが悪い上に、栄養バランスの悪い食事と、睡眠の中身が良くなかったので、ニキビが増えた。
このままではマズいと思い立って、食生活を整え、肌ケアに良い事をやってみようと情報収集をした。
そしたら推進されたのが、アセロラドリンクだ。
いまだにほぼ毎日飲むことにしている。
レモン以上にCが豊富に摂れるとの事だ。
健康的な体と美しさはやはり食事から出来上がるのかもしれない。

陽の見えない休日の深夜はビールを
一人の人間のおおよそは水という研究もあるので、水分は一つの体の重要点です。
水分補給を欠かすことなく、皆が元気で楽しい季節を過ごしたいものです。
輝く太陽の中より蝉の声が聞こえてくるこの時期、いつもそんなに出かけないという方も外出したくなるかもしれません。
すると、女性だったら紫外線対策について丁寧な方が多いかもしれません。
夏の肌のスキンケアは夏が過ぎた時に出るという位なので、どうしても気になってしまう所ですね。
そして、誰でも気にかけているのが水分摂取についてです。
当然、普段から水分のとりすぎは、あまり良くないものの、夏の時期ばかりは少し例外の可能性もあります。
と言うものの、たくさん汗をかいて、気付かないうちに水分が抜けていくからです。
外出した時の本人のコンディションも影響するでしょう。
ひょっとして、自分が気付かない間に軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
暑さ真っ只中の水分摂取は、次の瞬間のコンディションに表れるといっても過言にはならないかもしれないです。
ちょっと出かける時も、小さなもので大丈夫なので、水筒があると非常に便利です。
一人の人間のおおよそは水という研究もあるので、水分は一つの体の重要点です。
水分補給を欠かすことなく、皆が元気で楽しい季節を過ごしたいものです。

泣きながら歌う子供と気の抜けたコーラ

急速にインターネットが普及することは、子どもだった私は予測ができなかった。
物を売る業界は今の時代競争が激しくなるのではないかと考える。
ネットを使用し、どこよりも価格の低い物見つけ出すことが可能だから。
争いが激しくなったところで、このごろよく見れるようになったのが集客アップを目的にしたセミナーや情報商材だ。
現在は、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかわからない。
手段と目的を取り違えてしてしまいそうだ。

目を閉じて話す妹と壊れた自動販売機
ずいぶん昔の学生時代、見た作品が、ビフォアサンライズといって、日本語のタイトルは恋人までのディスタンスだ。
父に、「感動すると思うよ」と話を聞いた合作映画だ。
旅の帰りの列車の中で初めて会ったアメリカ人のジェシーと、フランス人のセリーヌで、ちょっとだけウィーンを歩き回るストーリーだ。
この作品の珍しい所は、ここぞとばかりのハプニング、もしくは起承転結の点の部分なんかが、見られないとこ。
会ってすぐの2人の主人公が、恋、それに、平和について永遠と話し合う。
観賞した時15歳の私は、分からないことが多く、子どもで、ただジーッと見過ごしたストーリーだった。
時は経過し、先日、偶然DVD店にて発見することができ、昔見たなと思い借りて、観賞したところところどころ心に響いた。
特に、レコード屋でKATH BLOOMのCOME HEREを聞きながら、視線を投げあってしまうシーン。
2人とも帰国の時、要は、サヨナラのシーン、そこでラストを迎える。
見た時は心に響かなかったこの内容、時を隔てて楽しむと、ちょっと違う見方になると思う。
それから、KATH BLOOMのALBUMを、ショップで発見し流している。

▲ Page Top

Copyright (C) 2015 日焼けした弟子の魂よ永遠に All Rights Reserved.